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«完了»「電子帳簿保存法オプション」の「入力期間判定」機能追加に関するご案内(8/22更新)

■2022年8月22日更新本バージョンアップが完了しました。この度、以下の仕様変更を行います。「電子帳簿保存法オプション」入力期間判定機能の追加  ※「電子帳簿保存法オプション」は有料オプションです。詳細について、先行してご案内いたします。 実施時期【2022年8月8日 追記】実施時期:2022年8月21日(日)21:00 ~ 8月22日(月)7:00 変更内容詳細▶「電子帳簿保存法オプション」入力期間判定機能の追加本仕様変更の背景現在、「電子帳簿保存法オプション」には「システム設定 > 原本保存判定の設定」の機能がございます。お客様から改修のご要望も多かった本機能につき、「入力期間判定」機能としてご利用いただけるように改修いたします。これまで、運用方法によっては本機能を使わない設定を推奨してまいりましたが、旧法要件で運用されるお客様には相互牽制の要件を守る機能を引き続き提供しつつ、令和3年度法改正後の新法要件に沿った運用で期間判定もできるように機能改修いたします。 【「入力期間判定」機能】「入力期間判定」機能は、受領日からタイムスタンプ付与までの日数が、設定した「入力期間」の日数を超過しているかどうかを判定する機能です。また、その判定結果と保存形式に応じて、原本の「要保存/保存不要」が表示されます。【判定の流れ】「受領日からタイムスタンプ付与までの日数」が、入力期間内か超過しているかを判定 ① 、② の差分が③で設定した日数を超過しているかどうかを判定します。2. 保存形式が「スキャナ保存」の場合、入力期間の判定に応じて 「領収書/請求書」原本の保存要否を表示 ※保存形式が「電子取引」や「未指定」の場合は入力期間の判定に関わらず、 それぞれ決まった内容が表示されます。詳細は下記「原本保存の表示項目一覧」をご覧ください。今回の改修により、お客様ごとに定められた入力期間内に「領収書/請求書」がアップロードされているか、楽楽精算上で管理しやすくなります。また「判定する > 業務サイクル方式」を選択した場合でも、アップロード時に自動的に「要保存」判定されることなく、入力期間を基にした判定が行われるようになります。従来の運用と本仕様変更後の違い  ※「特に速やかに」の場合、運用に変更はございません。■本仕様変更前 「領収書/請求書」をアップロード ↓ 「業務サイクル方式」の場合:アップロード後、一律「要保存」と判定される。 ↓ 「業務サイクル方式」の場合:   設定している業務日数内で「領収書/請求書」の原本確認を行うことで「要保存」から   「保存不要」へ変更   原本保存管理機能についての詳細はこちらをご覧ください。 ■本仕様変更後 「領収書/請求書」をアップロード ↓ 「業務サイクル方式」の場合:  「受領日からタイムスタンプ付与までの日数」が設定している入力期間内か  超過しているかを判定。  入力期間判定結果と保存形式に応じて「原本保存」の要否を判定  ※「原本確認」は従来通り実施可能。原本確認日により原本確認の実施有無が確認できます。設定画面(「管理」タブ > 「システム設定」 > 電子帳簿保存法)下記、機能の名称変更を行います。【Before】           【After】入力期間判定結果 入力期間判定の結果は以下の通りです。原本保存の表示項目一覧原本保存の判定結果は以下の通りです。「保存形式」によって原本保存に表示されるステータスが異なります。 ※上記の「未判定」は、「スキャナ保存」か「電子取引」」か判定できないため、  表記上「未判定」としています。  入力期間判定の「未判定」とは意味合いが異なりますので、ご注意ください。一覧画面(「管理」タブ > 「領収書/請求書管理」・ログイン直後右上「領収書/請求書」) ※以下の画面イメージは「管理」タブ > 「領収書/請求書管理」です。1.「原本確認」ボタン   保存形式が「スキャナ保存」の場合のみ表示され  「電子取引」や「未指定」の場合は表示されません。2.「原本保存」・「入力期間判定」・「保存形式」   新たに「入力期間判定」が表示されるようになります。 また、前述の「原本保存の判定結果」に沿って、「原本保存」も表示されます。ログイン直後右上の「領収書/請求書」には「保存形式」が表示されません。保存形式が「スキャナ保存」のデータの場合、「領収書/請求書管理」から原本保存の 「要保存/保存不要」の判定を切り替えることが可能です。 ※「入力期間判定」の結果から、自動で「要保存/保存不要」が判定されたデータの場合も、  上記の操作で「要保存/保存不要」を変更できます。  本来は保存が必要なデータを「保存不要」に変更し、誤って原本を破棄してしまうことの  ないようご注意ください。 本仕様変更前に登録されている「領収書/請求書」に対して「入力期間判定」は行われません。本仕様変更前に登録されている「領収書/請求書」の「入力期間判定」と「原本保存」は以下になります。 入力期間判定:未判定 原本保存  :元々表示されている保存要否――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――「原本保存」は「元々表示されている保存要否」の情報を持ったままですが、原本保存の表示項目一覧にあるように「保存形式」によって原本保存に表示されるステータスが異なります。【例】・領収書A:元々原本保存が「要保存」と表示されていた。保存形式は「未指定」 →本仕様変更後の原本保存は「未判定」となります。  ※保存形式が「未指定」の場合「スキャナ保存」か「電子取引」」か判定できないため、   表記上「未判定」としています。・領収書B:元々原本保存が「要保存」と表示されていた。保存形式は「スキャナ保存」 →本仕様変更後も引き続き原本保存は「要保存」と表示されます。・領収書C:元々原本保存が「保存不要」と表示されていた。保存形式は「未指定」 →本仕様変更後の原本保存は「未判定」となります。  ※保存形式が「未指定」の場合「スキャナ保存」か「電子取引」」か判定できないため、   表記上「未判定」としています。【参考】保存形式の指定は、5月16日のバージョンアップから追加された機能のため、それ以前に登録されているものは一律で保存形式が「未指定」となります。※5月16日のバージョンアップより前に登録されているものについては基本的に、 原本保存が「未判定」となります。 元々原本保存「要保存」「保存不要」が表示されていたものが「未判定」と表示されている場合、 保存形式を「スキャナ保存」に変更いただくことで、元々の保存要否が表示されます。 (管理者にて保存形式を指定することが可能です。)  ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――本仕様変更前に登録されている申請前の「領収書/請求書」に対して「入力期間判定」を行いたい場合は以下の手順でご対応ください。ログイン直後右上の「領収書/請求書」をクリック「入力期間判定」を行いたいファイルの「編集」を開き、「確定」をクリック ※入力内容を変更する必要はございません。≪完了≫ ※申請済みのデータは「編集」ができないため、これまで同様 受領日からタイムスタンプ付与 までの日数から判断ください。 (管理画面にて「原本保存」を切り替えることができます。詳細はこちら)▶「業務サイクル方式」を選択しており「原本確認」機能を用いた運用を行っているお客様へ「原本確認」機能につきまして、これまでは原本保存の要否判定に影響しておりましたが、本仕様変更後は原本確認の実施記録を残すことを目的とした機能に変わります。原本確認日の項目は引き続きご利用いただけますので、原本確認の実施有無は原本確認日よりご確認ください。※原本確認日は保存形式が「スキャナ保存」の場合にのみ表示されます。【主な変更点】「原本確認」ボタンは残りますが、「入力期間判定」の結果に応じて原本保存の要否を  判定するため「原本確認」ボタンを押下しても原本保存の要否には影響しません。「原本確認」ボタンは、保存形式が「スキャナ保存」の場合のみ表示され   「電子取引」や「未指定」の場合は表示されません。  (記事ID:7025)

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| 2022/08/22 | その他

«完了»「電子帳簿保存法オプション」の「入力期間判定」機能追加に関するご案内(8/22更新)

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| 2022/08/22 | その他
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«完了»「Amazonビジネス連携オプション」 特定条件下でシステムエラーが発生する事象について(8/22更新)

■2022年8月22日更新改修は完了いたしました。現在「Amazonビジネス連携オプション」の機能において、表題の事象が発生しております。ご迷惑をお掛けしており、誠に申し訳ございません。心よりお詫び申し上げます。以下、現時点で確認されている事象の内容となります。 事象内容▶対象のお客様以下の条件に当てはまるお客様にて発生しておりました。「Amazonビジネス連携オプション」をご利用のお客様「Amazonビジネス連携」を通して、後述する「発生事象詳細」の条件に合致する内容で  物品注文を実施したお客様▶発生時期「Amazonビジネス連携オプション」リリース時より(2020年11月24日以降) ▶改修時期【2022年8月8日追記】改修予定日:2022年8月22日(月)  発生事象詳細楽楽精算の「Amazonビジネス連携」を通してAmazonビジネスで物品注文をする際に、カート内に同一商品を複数個入れ、下記いずれかの条件を満たした場合、楽楽精算の「経費申請」画面に戻った後で「申請」もしくは「一時保存」をクリックするとシステムエラーが発生します。 ▶条件1:1回の注文で同一商品を複数カートに入れ、複数のギフト設定をした場合【例】1. 楽楽精算の「経費申請」画面からAmazonビジネスへログイン2. ギフト設定できる同一商品を3個選択し、カートに入れる3. 商品のギフト設定をそれぞれ行う 例:1つ目→Aさん宛  2つ目→Bさん宛  3つ目→Cさん宛4. 注文手続を進め、「経費申請」画面へ戻る ▶条件2:1回の注文で販売元が異なる同一商品を複数カートに入れた場合【例】1. 楽楽精算の「経費申請」画面からAmazonビジネスへログイン2. 商品Aを選択、販売元がAmazonの物をカートに入れる3. 2に続けて、販売元がAmazon以外の商品Aをカートに入れる4. 注文手続を進め、「経費申請」画面へ戻る▶条件3:1回の注文で同一商品を複数カートに入れ、「設置回収サービス」を適用した場合【例】1. 楽楽精算の「経費申請」画面からAmazonビジネスへログイン2. 「設置回収サービス」の設定ができる大型家電などの同一商品を3個選択し、カートに入れる3. それぞれの製品で「設置回収サービス」を適用させる4. 注文手続を進め、「経費申請」画面へ戻る 上記3つの条件を満たさない場合でも、もし同様のタイミングでシステムエラーが発生する場合には 不具合の可能性がございますので、お問い合わせいただきますようお願い申し上げます。ご対応のお願い上記条件に当てはまる注文をされシステムエラーになってしまう場合は、大変お手数ではございますが、商品を1つずつ複数回に分けてご購入いただきますようお願いいたします。システムエラー発生後はあらためて最初から手順をやり直していただく必要がございますので、恐れ入りますがもう一度、楽楽精算の「経費申請」画面を開き、「カタログ連携」>「Amazon Businessで買い物」をクリックし、購入したい商品の選択からお願いいたします。※システムエラーにより完了できなかった注文についてはAmazon内で仮押さえの状態となりますが、 楽楽精算で「経費申請」が最終承認まで完了しない限り注文は確定しません。 仮押さえは7日間で自動的に解除されます。※Amazonビジネスでご契約されているプランによって、価格の仮押さえ期間が異なる可能性が あります。ご契約されているプランや仮押さえ期間などの詳細については、 Amazonビジネスへお問い合わせください。 (記事ID:7011)

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| 2022/08/22 | その他

«完了»「Amazonビジネス連携オプション」 特定条件下でシステムエラーが発生する事象について(8/22更新)

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| 2022/08/22 | その他
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«完了»「「申請・承認」メニューのメッセージ」や「お知らせ設定」のエディタ移行対応について

■2022年8月22日更新「旧エディタ」の閉鎖が完了しました。「新エディタ」での編集方法は「申請・承認」メニューのメッセージを編集したいおよびお知らせ設定をご覧ください。現在、「「申請・承認」メニューのメッセージ」や「お知らせ設定」で利用しているエディタ(メッセージの色や大きさを変更できる欄)を2022年8月に新エディタに移行する予定です。そのため、下記に該当するお客様は以下のご対応をお願いいたします。 対象のお客様以下の条件に当てはまるお客様に影響がございます。「管理」タブ > 「システム設定」> 「「申請・承認」メニューのメッセージ」を 設定中「管理」タブ > 「お知らせ設定」 > 「お知らせタブの表示」で「表示する」を設定中 仕様変更内容詳細現在、「「申請・承認」メニューのメッセージ」や「お知らせ設定」で利用しているエディタ(メッセージの色や大きさを変更できる欄)を2022年8月に新エディタに移行する予定です。「「申請・承認」メニューのメッセージ」または「お知らせ設定」 を利用してメッセージを作成している場合、エディタ移行期間(※)に「旧エディタ」から「新エディタ」へメッセージの移行作業をお客様で作業いただく必要がございます。 本仕様変更の背景本仕様変更は、現在「「申請・承認」メニューのメッセージ」または「お知らせ設定」のメッセージの配色設定を「Google Chrome」「Microsoft Edge」にて変更することができない事象についての対応策となります。 ご対応のお願い「エディタ移行期間」(※)では、以下のように「旧エディタ」と「新エディタ」の両方が表示されます。エディタ移行期間に「旧エディタ」から「新エディタ」に切り替えていただき、「新エディタ」にてメッセージの作成をお願いいたします。※エディタ移行期間:2021年8月頃~2022年7月31日 旧エディタの閉鎖時期【2022年8月8日 追記】閉鎖日:2022年8月22日(月)  (記事ID:7012)

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| 2022/08/22 | その他

«完了»「「申請・承認」メニューのメッセージ」や「お知らせ設定」のエディタ移行対応について

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| 2022/08/22 | その他
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«完了»特定条件にて「申請ルールの設定」が正しく機能しない事象について

■2022年8月22日 更新改修は完了いたしました現在「申請ルールの設定」機能において、表題の事象が発生しております。ご迷惑をお掛けしており、誠に申し訳ございません。心よりお詫び申し上げます。以下、詳細を記載いたします。 事象内容▶対象のお客様以下の全ての条件に当てはまるお客様にて発生する可能性がございます。「管理」タブ > 「申請ルールの設定」 > 「違反条件」で「いずれかの条件に一致」を選択している「管理」タブ > 「申請ルールの設定」 > 「違反条件」に下記のグループA、グループBからそれぞれ1つ以上の条件を設定している ■グループA                 ■グループB  「伝票データ(ヘッダ)」           「伝票データ(明細)」  「申請データ(ヘッダ)」           「勘定科目」  「申請者」                  「負担部門」(※3)  「申請者の所属部門」             「プロジェクト」(※4)  「申請者の役職」  「負担部門」(※1)  「プロジェクト」(※2)※1 「管理」タブ > 「項目設定」 にて該当の申請種別の「負担部門」をヘッダに設定している場合※2 「管理」タブ > 「項目設定」 にて該当の申請種別の「プロジェクト」をヘッダに設定している場合※3 「管理」タブ > 「項目設定」 にて該当の申請種別の「負担部門」を明細に設定している場合※4 「管理」タブ > 「項目設定」 にて該当の申請種別の「プロジェクト」を明細に設定している場合 上記1. 2.の条件を適用する「申請種別」で、明細行数が0の伝票を申請している※具体的には、ヘッダ情報のみで申請する場合です。 ▶発生時期2015年1月25日以降 ▶事象詳細本来、「申請ルールの設定」の違反条件に反する伝票は、申請時に警告表示またはエラーとなる必要がありますが、上記条件に該当する場合は、申請ルールが正しく機能せず、そのまま申請ができる事象が発生しております。 ▶回避策のご案内「すべての条件に一致」を選択のうえ、違反条件を1つずつ登録していただくことで申請ルールを正しく機能させることができます。大変お手数ではございますが、ご状況に応じてご対応の程よろしくお願いいたします。※回避策にてご対応いただいた場合でも、改修後に変更の必要はございません。【例】正しく機能していない設定        いずれかの条件に一致     ・伝票データ(ヘッダ) / 備考 / 次のキーワードを含む / ○○      ・伝票データ(ヘッダ) / 行き先 / 次のキーワードを含む / ○○      ・伝票データ(明細) / 目的地 / 次のキーワードを含む / ○○      ↓  下記のように「すべての条件に一致」を選択いただき、1つずつ分けて登録   すべての条件に一致     ・伝票データ(ヘッダ) / 備考 / 次のキーワードを含む / ○○     すべての条件に一致         ・伝票データ(ヘッダ) / 行き先 / 次のキーワードを含む / ○○   すべての条件に一致        ・伝票データ(明細) / 目的地 / 次のキーワードを含む / ○○ ▶改修時期2022年8月22日(月) ▶改修後のお客様側のご対応について改修後、お客様側にて必要な作業はございません。上記条件に該当する場合において、設定した違反条件に反する伝票は、適切に警告表示またはエラーとなります。  (記事ID:7009)

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| 2022/08/22 | その他

«完了»特定条件にて「申請ルールの設定」が正しく機能しない事象について

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| 2022/08/22 | その他
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«完了»過去の伝票データの一部削除のご案内(8/22更新)

■2022年8月22日更新本対応は完了いたしました。昨年「過去の伝票データの機能制限(閲覧・出力・伝票処理)」の仕様変更を実施しました。上記の仕様変更に伴い、2019年12月31日以前に申請した伝票のうち、「取下げ」「差戻し」の伝票が2022年8月に削除されます。また、伝票削除に伴い、紐づいた一部オプションの履歴・明細の再利用が不可となります。以下、詳細についてご案内いたします。 実施詳細昨年「過去の伝票データの機能制限(閲覧・出力・伝票処理)」の仕様変更を実施しました。上記の仕様変更に伴い、以下の影響があります。 ▶「取下げ」「差戻し」の伝票削除について2019年12月31日以前に申請した伝票のうち「取下げ」「差戻し」の伝票が2022年8月に削除されます。2019年12月31日以前に申請した伝票は、「古い伝票(3年以上前の伝票)」という扱いになるため、「申請・承認」や「経理処理」タブで未処理のまま残っている伝票は一切の処理ができません。そのため、「取下げ」「差戻し」の伝票のうち、楽楽精算外で情報を残しておきたい場合は、伝票が削除される前に画面キャプチャ等を取得し、保管いただきますようお願いいたします。2022年8月22日に、2019年12月31日以前に申請した伝票のうち「取下げ」「差戻し」の伝票が削除されます。翌年以降、以下のように削除されます。■2022年8月22日2019年12月31日以前の「取下げ」「差戻し」伝票■2023年1月1日時点2020年12月31日以前の「取下げ」「差戻し」伝票■2024年1月1日時点2021年12月31日以前の「取下げ」「差戻し」伝票※段階的に伝票を削除します。※2023年1月1日以降は、毎年1月1日に3年前の12月31日以前の「取下げ」「差戻し」伝票が削除されます。 ▶削除対象の伝票に紐づいた一部オプションの履歴・明細の再利用について2019年12月31日以前に申請した伝票のうち、「取下げ」「差戻し」の伝票が削除されます。上記の削除対象の伝票に紐づいた一部オプションの履歴・明細の再利用ができなくなります。対象オプションは以下です。ICカードオプション/ICカード AI補助オプションクレジットカードオプション電子帳簿保存法オプションAmazonビジネス連携オプションAI Travel連携オプション 実施時期【2022年8月8日追記】実施予定日:2022年8月22日(月) ※時期は変更になる可能性がございます。  (記事ID:7010)

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| 2022/08/22 | その他

«完了»過去の伝票データの一部削除のご案内(8/22更新)

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| 2022/08/22 | その他
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活用事例のご紹介~「電子帳簿保存法」を見据えた購買効率化に成功~

Amazonビジネスと「楽楽精算」の連携機能を使って業務効率化を実現された、株式会社ノバレーゼ様の事例をご紹介させていただきます。本事例におけるポイントは3つ。領収書提出を不要にでき、確認や照合にかかっていた月末月初の時間を削減!領収書提出不要&申請から購買のシームレスな購買体験は申請者も大喜び☺購買の度に「楽楽精算」から申請するので、経理のチェックタイミングが月初集中から   随時チェックに。業務の分散化に成功 連携機能の活用により、店舗の現金担当者のフローは全てなくなり、紙での精算WFの申請がなくなったことに伴い全国の店舗で280時間ほどの業務削減になったと感じていらっしゃるとのことです。詳細は是非事例をご覧ください!Amazonビジネス連携活用事例Amazonビジネス連携ご活用事例 株式会社ノバレーゼ:「電子帳簿保存法」を見据えた購買効率化に成功された事例  (記事ID:7015)

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| 2022/07/15 | その他

活用事例のご紹介~「電子帳簿保存法」を見据えた購買効率化に成功~

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| 2022/07/15 | その他
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「ICカードリーダーPaSoRi」を「Internet Explorer」でご利用中のお客様へのお願い

■2022年6月16日追記予定通り2022年6月16日のInternet Explorer11のサポート終了に伴い、「ActiveX」を利用したICカード取込みの動作保証も終了いたしました。代替となるICカード取込手段についてはこちらをご確認ください。2022年6月16日をもってマイクロソフト社による「Internet Explorer」のサポートが終了します。それに伴い弊社提供サービスも2022年6月16日をもって「Internet Explorer11」のサポートを終了することとなりました。 「ICカードオプション」をご契約中で、かつ「ICカードリーダーPaSoRi」を「Internet Explorer」にてご利用されているお客様は、「ICカードリーダーPaSoRi」を使用するために必要なソフトウェアの変更が必要になりますので、以下詳細について必ずご確認ください。 対象のお客様以下すべての条件に当てはまるお客様が対象となります。「ICカード」又は「ICカード AI補助」オプションをご利用中「ICカード」の利用履歴を楽楽精算へ取り込むにあたり、「Internet Explorer」で 「 ICカードリーダーPaSoRi(RC-S380)」をご利用されているお客様※以下のお客様は影響ございません。「楽楽精算ICリーダー 」スマートフォンアプリをご利用のお客様「Google Chrome」または「Microsoft Edge」で「 ICカードリーダーPaSoRi(RC-S380)」を  ご利用のお客様 ご対応のお願い上記の条件に当てはまるお客様は、以下ページより「Google Chrome」「Microsoft Edge」で「 ICカードリーダーPaSoRi(RC-S380)」のご利用する際に必要となる「WebUSB」インストーラのダウンロードをお願いいたします。▼ICカード/ICカードAI補助オプション 「WebUSB」インストール手順なお、ICカード利用履歴はスマホのアプリでも取り込むことができます。(詳細はこちら)2022年6月以降は「ActiveX」を利用したICカード利用履歴の取り込みができなくなります。「Windows8.1」をご利用中のお客様へ 恐れ入りますが「WebUSB」の動作保証OSは「Windows11」のみでございます。 「Windows8.1」をお使いのお客様はスマートフォンアプリを使用したICカード取込を  ご検討ください。 ※ご利用OSを「Windows11」にしていただくことで、「WebUSB」を使用し  「Google Chrome」「Microsoft Edge」にて「 ICカードリーダーPaSoRi」を  お使いいただくことができます。  (記事ID:7016)

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| 2022/06/16 | その他

「ICカードリーダーPaSoRi」を「Internet Explorer」でご利用中のお客様へのお願い

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| 2022/06/16 | その他
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«完了»「電子帳簿保存法オプション」の保存形式指定対応及びその他仕様変更のご案内(5/16更新)

■2022年5月16日更新本バージョンアップが完了しました。【2022年3月24日掲載】この度、以下の仕様変更を行います。「電子帳簿保存法オプション」保存形式指定対応「電子帳簿保存法オプション」PDFファイル差し替え対応 ※「電子帳簿保存法オプション」は有料オプションです。詳細について、先行してご案内いたします。 実施時期【2022年4月28日追記】実施時期:2022年5月15日(日)20:00~16日(月)7:00※実施日が確定しましたら、実施日の2週間前にメールにてご連絡いたします。※時期は変更になる可能性がございます。 変更内容詳細▶「電子帳簿保存法オプション」保存形式指定対応本仕様変更の背景 「スキャナ保存」と「電子取引」では、電子帳簿保存法における保存要件等が異なります。本仕様変更は、それぞれの要件に沿って管理しやすくするための機能改良となります。「領収書/請求書」に「スキャナ保存」か「電子取引」かの保存形式を指定できるようになります。 指定方法は以下の2パターンです。経理担当者等による保存形式の指定申請者による保存形式の指定(スマホからのみ可能) ※経理担当者等の方は「管理」タブ > 「電子帳簿保存法」 > 「領収書/請求書管理」にて  保存形式の閲覧も可能です。本仕様変更より前に登録されている「領収書/請求書」の保存形式は一律で「未指定」となります。なお、保存形式の指定は電子帳簿保存法がシステムに求める要件ではないため、「未指定」での保存に法的な問題はありません。すでに登録されている「領収書/請求書」については下記「指定方法」に記載の手順で保存形式の指定が可能ですので、必要に応じてご活用ください。「未指定」のままで運用することも可能です。  PC版からの申請者による保存形式の指定は、今回の仕様変更では行うことができません。そのため、PC版から登録された「領収書/請求書」の保存形式は「未指定」となります。必要に応じて経理担当者等が保存形式を指定してください。 申請者のログイン画面右上の「領収書/請求書」から保存形式を閲覧することはできません。 ▶経理担当者等による保存形式の閲覧および指定※「管理」タブ > 「電子帳簿保存法」 > 「領収書/請求書管理」の権限を持つユーザであれば 閲覧および指定が可能です。 ・閲覧方法「領収書/請求書管理」の検索条件ならびに検索結果画面に「保存形式」が追加されます。・指定なし  :すべての保存形式(未指定も含む)が検索対象・電子取引  :保存形式が「電子取引」となっているデータのみが検索対象 ・スキャナ保存:保存形式が「スキャナ保存」となっているデータのみが検索対象 ・未指定   :保存形式が「未指定」となっているデータのみが検索対象  ※他の検索項目とのAND条件で検索が実行されます。 ・指定方法 上記の検索画面から「閲覧」ボタンを押した閲覧画面にて指定が可能です。 ・保存形式が「未指定」の場合 ※一度保存形式を指定したのち、保存形式を「未指定」にすることはできません。 ・保存形式が「電子取引」または「スキャナ保存」の場合 ※保存形式を「未指定」にすることはできません。 ▶申請者による保存形式の指定申請者が領収書を登録または編集する際、保存形式を指定することが可能です。  「電子取引」または「スキャナ保存」のいずれかを選択するラジオボタンが表示されます。いずれかを選択し登録すると、保存形式の指定が完了します。※対象画面は以下です。(スマートフォンブラウザ版・スマートフォンアプリ)・領収書/請求書【新規登録】・領収書/請求書【編集】※スマホアプリから領収書を撮影し登録した場合、 保存形式は自動的に「スキャナ保存」として保存され ますので、右の画面は表示されません。 申請者による保存形式の指定はスマホからのみ行えます。 (スマートフォンブラウザ版、スマートフォンアプリともに可) ▶「電子帳簿保存法オプション」PDFファイル差し替え対応承認者が、承認時に申請された伝票に紐づく「領収書/請求書」のPDFファイルを差し替えることが出来るようになります。これまでは、承認時に「領収書/請求書」のPDFファイルの不備に気付いた場合、申請者に差戻し、再度領収書をアップロードしていただく必要がありました。本機能により、申請者に差戻しすることなくPDFファイルを差し替えることが可能です。なお、電子帳簿保存法の要件に従って運用する場合、PDFファイル差し替えが可能なケースは、PDFファイル差し替え前後で領収書/請求書の原本が同一である場合のみです。【例】〇:ひどく手振れしており文字が読めない箇所があったため同じ原本の再スキャンを行い、  PDFファイルを差し替えた〇:端が切れてしまっていて読めない箇所があったため同じ原本の再スキャンを行い、  PDFファイルを差し替えた×:そもそも添付するべき領収書ではなかったため、別の領収書をスキャンし、  PDFファイルを差し替えた  →書類の添付間違いである場合は、PDFファイルの訂正には該当しないため、   これまでと同様に「差戻し」が必要です。PDFファイル差し替えはパソコン版からのみ可能であり、スマートフォンブラウザ・スマートフォンアプリからはできません。PDFファイル差し替えができるタイミングは最終承認前の承認者による修正時のみとなり、 最終承認完了後に差し替えることはできません。取引日付や、取引先名、金額などの情報の修正はできません。PDFファイルのみが差し替えの対象です。 2025年3月10日更新 承認時においても領収書/請求書の取引日付や、取引先名、金額などの情報の修正が 可能になりました。 (記事ID:7026)

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| 2022/05/16 | その他

«完了»「電子帳簿保存法オプション」の保存形式指定対応及びその他仕様変更のご案内(5/16更新)

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| 2022/05/16 | その他
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«完了»外貨で領収書/請求書を登録した際に特定の条件下で正しくレート換算がされない事象について

■2022年4月19日 更新改修は完了いたしました。現在「電子帳簿保存法オプション」において、外貨の領収書/請求書を登録し、それを紐付けて伝票を作成する際に、表題の事象が発生しております。ご迷惑をお掛けしており、誠に申し訳ございません。心よりお詫び申し上げます。以下、詳細を記載いたします。 事象内容▶概要伝票作成時、明細内「領収書/請求書」項目の「添付」ボタンから外貨の領収書/請求書を添付した際、下記条件に該当する場合「レート」項目の値が正しく表示されず、意図しないレート値を元に金額換算される事象が発生しております。 ▶発生時期2020年8月23日以降 ▶対象のお客様以下の全ての条件に当てはまるお客様に発生する可能性がございます。「電子帳簿法オプション」を利用し、外貨で領収書/請求書を登録しているお客様「レート管理マスタ」を利用し、伝票の明細内「日付」によって異なるレート値が 自動算出されるよう設定しているお客様 ▶発生事象詳細「申請・承認」タブ > 各申請画面にて伝票作成する際に、明細内「領収書/請求書」項目の「添付」ボタン(※)から領収書/請求書を添付した場合、「レート管理マスタ」からレート情報を参照する際に誤った日付で参照され、意図しないレート値が反映されてしまう可能性がございます。※明細内「領収書/請求書」項目の「添付」ボタンとは、下記画像のボタンを指します。 事象1:「日付」項目が入力された状態で明細内「添付」ボタンから領収書/請求書を添付した場合、    レート値が「日付」項目に入力した日付で算出される<事象発生の流れ>1. 申請画面から「明細追加」をクリック2. 「日付」項目に日付を入力し、「領収書/請求書」項目の「添付」ボタンから領収書/請求書を添付3. 添付後、下記明細項目の内容が変更される  「日付」  → 領収書/請求書の「取引日」の日付に更新  「単位」  → 領収書/請求書の「単位」に更新  「レート」 → 領収書/請求書の「取引日」の日付にて「レート管理マスタ」を参照すべき          ところ「日付」項目に入力した日付にて「レート管理マスタ」を参照し、          「レート」値が更新される4. 誤ったレートで「小計」が計算される 事象2:「日付」項目が空欄の状態で明細内「添付」ボタンから領収書/請求書を添付した場合、    レート値が明細の作成日で更新される※「事象2」は明細項目「日付」がレイアウトで一列目の一番左以外に配置されている場合に発生します。<事象発生の流れ> 1. 申請画面から「明細追加」をクリック2. 「日付」項目は空欄のまま、「領収書/請求書」項目の「添付」ボタンから領収書/請求書を添付3. 添付後、下記明細項目の内容が変更される  「日付」  → 領収書/請求書の「取引日」の日付に更新  「単位」  → 領収書/請求書の「単位」に更新  「レート」 → 領収書/請求書の「取引日」の日付にて「レート管理マスタ」を参照すべき          ところ、明細の作成日にて「レート管理マスタ」を参照し、「レート」値が          更新される4. 誤ったレートで「小計」が計算される事象1・事象2ともに、下記の場合にも発生します。一度登録した明細を編集する場合登録済みの明細をコピーして新たな明細を登録する場合「CSV取込み」「マイパターン」機能を利用して明細を取り込む場合 ▶改修時期2022年4月19日(火)※改修日時は今後変更になる場合がございます。 ▶回避策のご案内申請画面のヘッダにある「領収書/請求書」ボタンから領収書/請求書の添付および明細を作成ください。明細内「領収書/請求書」項目の「添付」ボタンから外貨の領収書/請求書を添付してしまった場合でも、該当の明細を編集し、「日付」項目を実際の取引日に選択肢し直すことで、レートを正しい内容で更新することが可能です。 ▶改修後のお客様側のご対応について 改修後、お客様側にて必要な作業はございません。上記条件に該当する場合において、正しい日付のレートが参照されるようになります。  (記事ID:7018)

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楽楽精算CS
| 2022/04/19 | その他

«完了»外貨で領収書/請求書を登録した際に特定の条件下で正しくレート換算がされない事象について

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| 2022/04/19 | その他
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システムメンテナンス完了のご報告(2022年3月10日実施)

以下日程でシステムメンテナンスを行いましたので、ご報告申し上げます。 実施詳細▶作業日2022年3月10日(木)※サービス停止を伴わないため、お客様への影響はございませんでした。 ▶対象サーバ全てのサーバ 詳細▶不具合改修以下の不具合を改修いたしました。◆ 特定の項目タイプを使用した場合に「申請ルールの設定」が正しく機能しない事象について  (記事ID:7021) 

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楽楽精算CS
| 2022/03/10 | その他

システムメンテナンス完了のご報告(2022年3月10日実施)

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| 2022/03/10 | その他
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「人事異動マニュアル」をリニューアルしました!

春は人事異動が多い季節ですね。毎年、人事異動に関するお問い合わせを多くいただいております。人事異動で部門を変更したいが、過去の伝票に影響はある?部門を変更したら、伝票の修正ができなくなってしまった…そもそも何から設定変更したらいいの? こういったお困りごとを解決できるようこの度「人事異動マニュアル」をリニューアルしました!イメージ図・テキスト・動画で解説しておりますので、人事異動の際にはぜひご活用ください。 リニューアルしたマニュアル人事異動 ①異動前の事前準備 マスタの変更により発生する可能性がある伝票への影響や、処理が必要な伝票の確認方法を まとめています。 人事異動 ②設定変更の手順 実際の変更作業について、動画とテキストの両方でご案内しています。 つまづきやすい「社員マスタ」の上書き用CSVファイル作成方法など、 ポイントを押さえた解説動画もご用意しておりますので、ぜひご覧ください。人事異動時の疑問点やご不安を、少しでもスムーズに解決できれば幸いです!マニュアルを見ても解決できない内容については、サポートセンターまでお問い合わせください。  (記事ID:7022)

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楽楽精算CS
| 2022/03/09 | その他

「人事異動マニュアル」をリニューアルしました!

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| 2022/03/09 | その他
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「廃駅」に伴う定期区間控除の注意点とご対応のお願い

「定期区間マスタ」に登録した定期区間について、「乗換案内」利用時に自動で運賃が控除される機能につきまして鉄道会社による「廃駅」が発生した場合、その駅や路線を登録していた定期区間において、正しく運賃が控除されなくなるという仕様がございます。こちらの仕様は元々存在していたものですが、2022年3月15日に実施した「乗換案内(3月版)」へのバージョンアップにおいて乗降者数の多い路線での廃駅が反映されたことにより、お客様からのお問い合わせが複数ございましたので、改めてお知らせいたします。【例】相模線 相原/八王子みなみ野/片倉/八王子「定期区間が控除されない」事象が発生した場合は、以下ご対応のほどお願いいたします。 ご対応のお願い「廃駅」となった駅を定期区間に登録されている場合は、「定期区間マスタ」にて定期区間情報の更新を行う必要がございます。更新を行うことで、最新版の情報で定期区間が登録されるため、正しく定期区間が控除されるようになります。 ▶更新の手順「管理」タブ > 「定期区間マスタ」をクリック該当のユーザの「編集」をクリック該当の定期区間の「乗換案内」をクリック該当の経路を選択し「決定」をクリック「確定」をクリック≪完了≫ (記事ID:7019)

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| 2022/03/24 | その他

「廃駅」に伴う定期区間控除の注意点とご対応のお願い

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| 2022/03/24 | その他
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システムメンテナンス完了のご報告(2022年3月22日実施)

以下日程でシステムメンテナンスを行いましたので、ご報告いたします。実施概要▶作業日2022年3月22日(火)※サービス停止を伴わないため、お客様への影響はございませんでした。  ▶対象サーバ全てのサーバ 詳細「クレジットカード連携オプション」にてクレディセゾン(VISA)のカードをご利用の場合に、以下の画面に表示される内容が追加されます。※すでに連携済みのデータについては本仕様変更の影響を受けません。※本仕様変更は、画面表示内容の追加のみであるため、お客様側での操作等に影響はございません。 ▶対象画面「管理」タブ > 「クレジットカード利用明細」の明細一覧画面「管理」タブ > 「クレジットカード利用明細」 > 「クレジットカード利用明細詳細」 ▶追加で表示される情報■「管理」タブ > 「クレジットカード利用明細」の明細一覧画面■「管理」タブ > 「クレジットカード利用明細」 > 「クレジットカード利用明細詳細」<Before>社員コードカード会社から連携されるカード利用明細情報のカード番号と、『楽楽精算』の「社員マスタ」に登録されているカード番号が一致する社員が存在する場合のみ、一致する『楽楽精算』の「社員マスタ」に登録されている「社員コード」が表示されます。 <After>社員コード上記に加え、カード会社から連携されるカード利用明細情報のカード番号と、『楽楽精算』の「社員マスタ」に登録されているカード番号が一致する社員が存在しない場合でも、カード会社から連携されるカード利用明細情報内の「社員コード」が表示されます。※カード会社から情報が連携される情報内に、「社員コード」が登録されていないデータは 「社員コード」が空欄となります。■「管理」タブ > 「クレジットカード利用明細」 > 「クレジットカード利用明細詳細」 <Before>カード名義カード名義は表示されません。 <After>カード名義カード会社から連携されるカード利用明細情報内の「カード名義」が表示されます。※『楽楽精算』の「社員マスタ」に登録されている「カード名義」は表示されません。  (記事ID:7020)

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楽楽精算CS
| 2022/03/22 | その他

システムメンテナンス完了のご報告(2022年3月22日実施)

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| 2022/03/22 | その他
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≪完了≫特定の項目タイプを使用した場合に「申請ルールの設定」が正しく機能しない事象について

■2022年3月10日更新改修は完了いたしました。現在「申請ルールの設定」機能において、表題の事象が発生しております。ご迷惑をお掛けしており、誠に申し訳ございません。心よりお詫び申し上げます。以下、詳細を記載いたします。 事象内容本来、「申請ルールの設定」の違反条件に反する伝票は、申請時に警告表示またはエラーとなる必要がありますが、下記条件に該当する場合は、申請ルールが正しく機能せず、そのまま申請ができる事象が発生しております。 対象のお客様以下の全ての条件に当てはまるお客様にて発生する可能性がございます。「管理」タブ > 「申請ルールの設定」 > 「違反条件」で「いずれかの条件に一致」を選択している「管理」タブ > 「申請ルールの設定」 > 「違反条件」に下記の日付項目グループ内、 もしくは数値項目グループ内で ヘッダ項目と明細項目を比較したルールを設定している ※ヘッダ項目とヘッダ項目、明細項目と明細項目、を比較したルールの場合は本事象の対象外です。 ▶日付項目グループ▼伝票データ(ヘッダ)もしくは申請データ(ヘッダ)   ▼伝票データ(明細)「支払起算日」                     「明細日付」「出張期間(開始)」                    「出張期間(終了)」                    「支払予定日」                       「仮払金支払希望日」                       「明細開始日」                                              「明細終了日」                                ▶数値項目グループ  ▼伝票データ(ヘッダ)/申請データ(ヘッダ)      ▼伝票データ(明細)    「行数」                           「税率」 「手当1額」                    「数量」 「手当2額」                    「換算前額」  「手当3額」                       「レート」 「手当4額」                    「小計」 「先方人数」                  「金額」 「当方人数」                  「単価」 「小計」                    「距離」 「手当計」                    「手当1額」 「合計」                     「手当2額」 「仮払金額」                   「手当3額」 「返金額」                    「手当4額」 「精算額/支払額」                                                            「追加項目」のうち"項目タイプ:数値"のもの(※) 「源泉税額」                           「追加項目」のうち"項目タイプ:数値"のもの(※)【例】違反条件が以下の場合、該当いたします。 いずれかの条件に一致・伝票データ(明細) / 明細日付 / < (より前) / 伝票データ(ヘッダ) / 出張期間(開始)・伝票データ(明細) / 明細日付 / > (より後) / 伝票データ(ヘッダ) / 出張期間(終了)※「追加項目」とは「管理」タブ >「項目設定」にて「+項目の追加」ボタンより新規追加した 項目を指します。 「項目タイプ:数値」とは新規追加した際に選択する「項目タイプ」を指します。     発生時期2022年2月21日以降 改修時期2022年3月10日(木)13:00~17:00 ※作業時間中のサービス停止はございません。 回避策のご案内「すべての条件に一致」を選択のうえ、違反条件を1つずつ登録していただくことで申請ルールを正しく機能させることができます。大変お手数ではございますが、ご状況に応じてご対応の程よろしくお願いいたします。※回避策にてご対応いただいた場合でも、改修後に変更の必要はございません。 【例】正しく機能していない設定       いずれかの条件に一致・伝票データ(明細) / 明細日付 / < (より前) / 伝票データ(ヘッダ) / 出張期間(開始)・伝票データ(明細) / 明細日付 / > (より後) / 伝票データ(ヘッダ) / 出張期間(終了)     ↓ 下記のように「すべての条件に一致」を選択いただき、1つずつ分けて登録  すべての条件に一致・伝票データ(明細) / 明細日付 / < (より前) / 伝票データ(ヘッダ) / 出張期間(開始)   すべての条件に一致  ・伝票データ(明細) / 明細日付 / > (より後) / 伝票データ(ヘッダ) / 出張期間(終了) 改修後のお客様側のご対応について 改修後、お客様側にて必要な作業はございません。上記条件に該当する場合において、設定した違反条件に反する伝票は、適切に警告表示またはエラーとなります。 この度はご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ございません。本件につきご不明な点がございましたら、お問い合わせください。以上、何卒よろしくお願い申し上げます。  (記事ID:7023)

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楽楽精算CS
| 2022/03/04 | その他

≪完了≫特定の項目タイプを使用した場合に「申請ルールの設定」が正しく機能しない事象について

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| 2022/03/04 | その他
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クラウド型勤怠管理システム「楽楽勤怠Light」との「社員マスタ」連携開始のお知らせ

この度、当社製品のクラウド型勤怠管理システム「楽楽勤怠Light」から「楽楽精算」へ「社員マスタ」情報の自動連携ができるようになりますのでお知らせいたします。 「楽楽勤怠Light」とは当社の提供するクラウド型勤怠管理システムです。 「楽楽精算」との「社員マスタ」連携について【サービス開始日】 2022年1月11日(火)【連携可能な情報】 社員マスタ  社員コード        社員名        社員略名        社員カナ        E-MAIL※「所属1:部門」「所属1:役職」「権限」については固定値で連携されますので、   連携後に「楽楽精算」側で正しい内容に修正する必要があります。【連携のしくみ】 API連携により、夜間に「楽楽勤怠Light」から「楽楽精算」へのデータ連携処理を自動で行います。 社員の新規登録をした場合、登録済み社員の情報を更新した場合、どちらも連携可能です。なお、「楽楽勤怠Light」から「楽楽精算」へ「社員マスタ」情報の自動連携を行う場合は、「楽楽精算」側で「API連携オプション」(有料)のご契約が必要です。「楽楽精算」から「楽楽勤怠Light」への連携はできません。   既に「楽楽精算」で登録済みの社員を「楽楽勤怠Light」で新規登録してデータ連携すると   「楽楽精算」側での設定内容が一部消えてしまい再設定が必要となる場合があります。「社員マスタ」内の一部の情報のみを連携するため、連携後に「楽楽精算」側での追加設定が  必要です。「データ予約」による「社員マスタ」登録・更新と併用することはできません。 (記事ID:7027)

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楽楽精算CS
| 2022/01/04 | その他

クラウド型勤怠管理システム「楽楽勤怠Light」との「社員マスタ」連携開始のお知らせ

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楽楽精算CS
| 2022/01/04 | その他
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