インボイス制度に対応するために必須と想定される機能は追加費用なしでご利用いただけます。他、インボイス制度下で発生する手間を軽減する機能についてはオプションのご契約が必要な場合もございます。以下にて、詳細をご案内します。 【基本機能】※無料各申請種別の伝票上に、事業者登録番号を登録・入力し、仕訳データに出力できる入力した事業者登録番号を国税庁のデータベースと突合し有効性を自動判定する税額をすべての申請種別に配置でき、伝票上で税額を修正できる税額を仕訳処理時に編集できる「振込元マスタ」に事業者登録番号を登録できる「支払先マスタ」に事業者登録番号を登録できる適格請求書発行事業者ではない事業者(免税事業者など)との取引である情報を作成、連携できる申請ルールと事業者登録番号の活用ができる ∟「登録番号が存在するか否か」、「その番号が有効か否か」によって、その申請に 警告やエラーを出す、といった設定ができる 【便利機能】「電子帳簿保存法オプション」で便利に!各精算伝票に領収書や請求書をデータで添付できるかつ、電帳法で求められている 保存要件を守った状態で保存ができる領収書をスマートフォンで撮影、もしくはパソコンから領収書を「楽楽精算」にアップロード する際に、自動読取機能で以下の情報を読み取れる 「取引先名」「取引日」「受領日」「金額」「事業者登録番号」 「電子帳簿保存法オプション」についての詳細は以下よりご確認いただけます。 ▶電子帳簿保存法オプション 全体概要 電子取引データにの保存に関する宥恕期間は、2023年12月末に終了します。 このタイミングで「電子帳簿保存法」へのご対応も進めたい!という方はぜひご覧ください。 (記事ID:3404)