※本機能はオプションのため、ご利用にはお申込みが必要です。ワークフロー伝票に「削除」ボタンが表示されない場合は、「ワークフロー設定」から「申請データの削除」の設定を行うことで、解決する場合があります。■確認・設定手順1.「管理」タブ >「ワークフロー設定」をクリック2.該当するワークフローの「編集」をクリック3.「申請データの削除」の項目が「許可する」になっているかを確認4.「許可しない」の場合は、「許可する」に変更5.「確定」をクリック≪完了≫「ワークフローオプション」のみ、ワークフロー伝票ごとに 「削除」の「許可する/許可しない」を設定できます。削除したい伝票の申請者以外(承認者や管理者など)は該当伝票を削除できません。伝票が「承認済み」状態の場合は、削除できません。※「承認依頼中」状態の場合は「取下げ」または「差戻し」後、申請者によって削除できます。 (記事ID:3222)