楽楽精算CS
2023/03/21 09:00
ワークフロー伝票が削除できない場合の対処方法を知りたい
※本機能はオプションのため、ご利用にはお申込みが必要です。
ワークフロー伝票に「削除」ボタンが表示されない場合は、
「ワークフロー設定」から「申請データの削除」の設定を行うことで、解決する場合があります。
■確認・設定手順
1.「管理」タブ >「ワークフロー設定」をクリック
2.該当するワークフローの「編集」をクリック
3.「申請データの削除」の項目が「許可する」になっているかを確認

4.「許可しない」の場合は、「許可する」に変更
5.「確定」をクリック
≪完了≫

- 「ワークフローオプション」のみ、ワークフロー伝票ごとに
「削除」の「許可する/許可しない」を設定できます。 - 削除したい伝票の申請者以外(承認者や管理者など)は該当伝票を削除できません。
- 伝票が「承認済み」状態の場合は、削除できません。
※「承認依頼中」状態の場合は「取下げ」または「差戻し」後、申請者によって削除できます。

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