楽楽精算CS
2024/05/20 08:00
電帳法 「二重申請」に該当しなくなった場合、警告フラグも自動で更新されるか
※本機能はオプションのため、ご利用にはお申込が必要です。
二重申請と判定されるもとになった伝票を取下げ、差戻し、否認、対象外のいずれかの処理をし、
領収書/請求書のステータスが「申請済み」以外になった場合、
二重申請の恐れがあると判定された領収書/請求書は二重申請に該当しなくなりますが、
「警告フラグ」の情報は自動で更新されません。
「二重申請」の警告フラグを更新したい場合は、下記いずれかの操作を行ってください。
- 警告フラグを更新したい領収書/請求書を申請伝票に紐づけて申請する
- 警告フラグを更新したい領収書/請求書の編集画面を開き、何も編集せずに「確定」ボタンを
クリックする
※すでに伝票に紐づけ済みの領収書/請求書の場合は、上記操作を行うにあたり、
先に伝票から領収書/請求書の紐づけを解除する必要があります。
また領収書/請求書の紐づけ解除は、伝票が申請者のもとにある場合のみ実施できます。
詳細は、電帳法 申請者がアップロードした領収書/請求書の情報を承認者や経理で
修正できるか知りたいをご確認ください。

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